みなさん こんにちは 長津です。

10月に入りました。9月の暑さがうそのように、急に涼しくなりましたね(*o*)

私は寒いのが苦手なので、これから日が続きます...

 

さて、いよいよセンター試験の出願が始まりました。

センター試験まで、あと何日かわかりますか?

今年度は1月14日、15日に行われます。

今日から102日です。

もう100日しかないんですね...

 

ちなみに公立高校の入試までは155日です。

 

不況の影響か、国立志望、特に医師・看護系が人気です。

泣いても、笑っても残りわずか!

悔いのないように、試験当日を迎えてください(^v^)V

 

そうそう、季節の変わり目は体調を崩しやすい時期ですし、肺炎やインフルエンザも心配です。

お互い気をつけましょうね。

 

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みんさん こんにちは  長津です。

 

9月に入ったというのに、暑い日が続きますね。

いくら暑くてもしなくちゃいけないのが勉強。大変です...

KATEKYOに通っている受験生たちも毎日暑いなか、一生懸命勉強しています。

みんな第一志望合格!!となってほしいです(>_<)

 

 

さて、先日2012年の県立高校の募集学級の計画案(全日制)が発表されました。

案といっても、いままで変更になったケースはほとんど聞いたことがありませんので、確定と思っていいと思います。

 

見てみると、今回は新潟県全体で7学級、270人増ということです。

 

...が!!

 

残念ながら、

この十日町市では十日町総合高校が1学級の減です...生徒数の関係で減っちゃうんですね...

総合高校といえば、例年受験生数が定員数を超える学校です。昨年度も14名もの不合格者が出ています。

出願にどう影響するのでしょうか...

定員割れが続く十日町高校にも、どう影響するのか。こちらも注目ですね。

 

総合高校志望の生徒は要注意です!

特に確認テストで200点に満たない人はがんばりが必要ですよ(*o*)

 

 

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こんにちは家庭教師協会長津です。ご無沙汰でした。

大きな地震から、もうすぐ4ヶ月ですね。家庭教師協会の生徒の中でも被害を受けた方がたくさんいらっしゃいます。

皆さんは大丈夫でしたか?震災により被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

 

さて、今回のガッツの出る話は

 

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についてお知らせです。

 

このセミナーはNSTさんそして新潟県家庭教師協会KATEKYO学院との共催で開かれるものです。

 

新潟県の公立高校や私立高校の入試の仕組み大幅な募集定員の減となった昨年度の入試動向

さらには各試験科目の勉強法を県内の教育相談員とスーパー家庭教師がわかりやすく紹介します。

 『受験勉強は何をすればいいんだろう?』

 『高校入試の合格、不合格ってどうやって決められるんだろう?』 

そんな疑問が解決できます!

受験間近の3年生だけでなく、1・2年生の方にもぜひ聞いていただきたいセミナーです。

 

開催日  7月9日(土)

会 場  NST

※このセミナーは要予約です。詳しくはNSTホームページをご覧ください。

       http://www.nsttv.com/event_info/katekyo/

定員(150名)となり次第終了となります。お早めにお申し込みください。

 

当日は私も参加しています。会場でお会いしましょう!!

 

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みなさん こんにちは

新潟県家庭教師協会 長津です。

 

3月に入り、またしても雪...

一月ごとに天気が大荒れですね...

暖かい日が待ち遠しいこのごろです。

 

さて、1月15、16日にセンター試験が実施され、2月25日から国公立大学で2次試験が実施されました。

多くの受験生が進路も決まり、落ち着き始めましたね。

 

今年の国公立大学の受験から見えるもの、それは

 景気低迷 』と『 センター試験の易化 』というところでしょうか。

 

国公立大学の2次試験志願者は昨年よりも 1万3000人増 に対して、私立大学では多くの大学で志願者減となりました。

学費が安く、家から通える 『 国公立志向 』がさらに強なったようですね。

さらに細かく見てみると、国公立大学の学部では理系学部がいずれも志願者像となり、特に 医・歯学系で高い伸び と『 文低理 』がさらに鮮明となりました。

私立大学では、難関校と呼ばれる大学の多くが、志願者減となるなか、中堅大学で志願が増えるという状況です。

医師不足にともなう定員増もありますが、センター試験の易化が受験最難関各部への出願 を後押ししているようです。ちなみにセンターの平均点は昨年と比較して 20点も 上がりました。

 

本命は、国公立で強気に、私立は安全策』そんな意図が見えてきます。

 

最後に、今年の大学受験では悲しい事件が起きてしまいました...

便利な世の中に、いろいろな仕組やルール、そして人の気持ちがついていけてない

そんな印象を私は持ちました。

 

来年はどうなるのでしょうか?

 

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みなさん こんにちは

新潟県家庭教師協会 長津です。

 

ここのところ暖かい日が続き、1月の大雪がうそのようです。

でも、季節の変わり目は体調も崩しやすい時期です。インフルエンザも流行しています。

お互い注意しましょうね。

 

公立高校の志願状況が、とうとう発表されました。

今年度の一番の注目といえば、十日町高校の募集定員が1クラス分減ったことです。

各高校の志願状況にどう影響したのでしょう。気になっていた方もいたと思います。

 

まずは、昨年の入試を振り返ってみましょう。

昨年は、最終的な受験として、十日町総合、松代、川西の3校で定員を超えており、

十日町高校では30名ほど定員に足りていないという状況でした。

 

そして、今年度です。2月22日の段階で、十日町、松代、川西いずれも募集人数に届かない中、

十日町総合高校が25人オーバーと人気が集中しているという状況です。

予想通りといえば、予想通りですが...

この25人という人数。皮肉にも十日町高校が定員に足りない人数です。

この結果を受け、志願変更を行う生徒は、どれくらいいるのでしょうか?

 

例年、募集定員を超える総合高校。

なぜ、総合高校は人気があるのでしょうか?

第一志望の選択の基準は「自分が行きたい高校(理想)」もしくは、「自分の学力で行ける高校(現実)」のどちらかです。

「理想」と「現実」のどちらで選んでも、十日町総合高校を選択する生徒が多い

ということですね。

 

今年の総合高校の受験も、厳しいものになりそうです。

また、まだ倍率が変わる可能性は非常に高いです。特に松代高校を志願した生徒は、安心できません。

もちろん、他の高校も同様です。定員割れ=100%合格というわけではありませんから。油断は禁物ですよ。

 

受験生のみなさん

公立高校の入試まで、あともう少し!

ラストスパートですよ!!

気持ちも勉強もベストな状態で入試を迎えてください。

 

「いざ!行きたい高校へ!!」

 

※現段階での十日町市内の各高校の倍率は以下の通りです。

 十日町      倍率0.90 募集272人  志願247人

 十日町総合   倍率1.14 募集169人  志願194人

 松代        倍率0.91 募集 73人  志願 67人

 川西        倍率0.91 募集 78人  志願 71人

 

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みなさん  こんにちは

家庭教師協会 長津です。

今日の夜から雪祭りですね。本町通りのアーケードにも雪だるまの姿があちこちで見られます。楽しみですね。

しかし!せっかくのお祭りムードに水を差しますが、いよいよ公立高校入試まで一月をきりました。受験生はラストスパート!

がんばりましょう!!

 

今回のガッツの出る話は公立高校の入試にちなんで「高校の進学率・卒業率」の話です。

進学率、卒業率とは読んで字のごとく

  進学率=「中学校の卒業生のうち、何%の生徒が高校に進学したか」

  卒業率=「高校に入学した生徒のうち、何%の生徒が高校を卒業したか」

です。

 

ご存知の通り、高校は義務教育ではありません。

ですから、「中学校を卒業した生徒数」と「高校に入学生した生徒数」

そして、「高校に入学した生徒数」と「高校を卒業した生徒数」

は必ずしも一致しません。そこで、「進学率」「卒業率」というものが存在するわけです。

 

まずは、進学率からです。今から37年も前の昭和49年、高校の進学率は90%を超え、現在まで90%以上をキープしています。

そして、昨年はとうとう98%の生徒が高校に進学しました。この進学率は過去最高の数値です。

義務教育ではありませんが、「高校に行くのは当たり前」というのが、世間の常識になっているということですね。

ちなみに、わが新潟県は進学率が99.3%と全国で№1です。

 

さあ、次は卒業率です。ほとんどの生徒が高校に進学するのに対して卒業はどうでしょうか?

毎年多少のばらつきはありますが、無事卒業を迎えられる生徒は約90%という状況です。

毎年平均でクラスの中で3人くらいの生徒が一緒に卒業できないという計算になります。

少ないと感じましたか?それとも多いと感じましたか?

 

いったい卒業できなかった生徒たちに何が起きたのでしょうか?

文部科学省の調査によると、高校中退の理由の70%以上

 「学校の生活や学習が自分に合わない」や「進路を変更した」

など「自分のやりたいことと違った」という理由です。

せっかくがんばって入った高校なのに、非常に悲しいことですね。

 

まとめです。進学率は「高校に進学することは当たり前」ということを表しています。

しかし、卒業率は「ただ高校に入ればよいというものではない」ということを表しています。

 

受験生のみなさん、

  「入ってから何をしたいのか」

  「志望している学校はどんな学校なのか」

この質問に答えられますか?

 

楽しい高校生活を向かえるためにも、もう一度頭を整理しておくことも大事ですよ。

 

※今回のデータは

  文部科学省HP http://www.mext.go.jp/

  政府統計    http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/eStatTopPortal.do

 を元にしています。

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みなさん こんにちは

新潟県家庭教師協会 十日町事務局の長津です。

 

このブログは、私たち家庭教師協会から、皆さんに少しでもお役に立つ情報をお届けできればと思いはじめました。

「へー」「ふむふむ」など、皆さんから良かったと思ってもらえるものにしていきたいと思います。

記念すべき第1回は、2011年度からいよいよ始まる「小学校の英語必修化」についてです。

 

ある調査によると、小学生の保護者のうち76%英語必修化に賛成しているそうです。

また、賛成した人の80%が自分たちが受けてきた学校英語は役に立たなかったと回答しているそうです。

この保護者からの「使える英語の習得」つまり、「英語への強いあこがれ」が英語必修化の背景にあると言われています。

 

さあ、今回の英語必修化の目的は「使える英語の習得」です。

まずは英語をスムーズに取り入れるために、「聞く・話す」を中心とした「外国語(英語)活動」として、5年生と6年生で週1回の授業となります。中学生の内容を前倒しにしないことで、文字による学習での英語嫌いを発生させないという考えもあるのでしょう。

 

ここで一番心配になるのが「本当に英語が使えるようになるのか?」です。

言語習得は早ければ早いほど、長ければ長いほど良いことは間違いないでしょう。

しかし「たった週1回の授業で成果がでるのか」という疑問は残ります。

 

例えば、お隣の国の中国と韓国では10年以上も前に、小学校の英語必修化が始まっています。

今回の日本の英語必修化と同様にコミュニケーション重視、「使える英語」を目標としています。しかし、小学3年生から週2回の授業と英語習得にかける気持ちは、日本と大きな差があります。

実際、英語のコミュニケーション能力を測るテスト「TOEFL」の平均スコアでも、両国は日本を上回っていますし...

 

本当に「使える英語」とするには、5年生からの週1回の授業では少し時間が足りないような気がします。

また、授業内容や中学校とのカリキュラムの連携が不明瞭など、「使える英語」習得としては、まだまだ課題が多く残る印象を受けます。

しかし、今回の小学校の英語必修化は「使える英語」を考える、良いきっかけにはなるはずです。

 

英会話のスキルは今後より重要視、標準化されていくでしょう。日本の会社で公用語を英語にする会社が出てくるほどですから。

英語が使えるようになる一番の方法は、英語にたくさん触れることです。

学校の授業だけではなく、ご家庭や普段の生活の中で英語に触れる機会を増やすことが「使える英語」への近道ですね。

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みなさん はじめまして

KATEKYO学院の長津です。

 

いよいよ夏本番です。暑い日が続いていますが体調など崩していませんか?

 

毎年行っている夏期講習ですが、今年は当初の予想を上回るお申し込みを頂き、お引き受けできる数も残りわずかとなりました。家庭教師の先生のスケジュールが埋まり次第終了となります。お早めにお申し込みください。

また、無料体験指導も残りわずかとなっています。この機会にぜひマンツーマン指導を体験してください。

 

この時期にどう過ごすかで、2学期、3学期の成績が大きく変わります。

暑くて大変ですが、がんばりましょう!!

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十日町ポータルサイト

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