十日町おおまつり~大民謡流し~

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んにちは(*^_^*)

すっかり十日町本町通りはお祭り一色ですね~(>_<)

なぜかお祭りはウキウキ、ソワソワしてしまうダイニングしみず 宮沢です(*^_^*)

 

ぁ(^・^)

今日は大民謡流しです!(^^)!

十日町おおまつりの見どころのひとつですね!!

私は毎年、露店が目当てなんですけどね・・(^^)v

 

さて!

民謡流しにちなんで(^^♪

十日町小唄の由来をご紹介いたします!

 

大正から昭和初期にかけて、全国的に民謡が大流行していました。

この流行期の昭和四年、十日町織物のCMとして永井白湄さんに作詞、

中山晋平さんに作曲を依頼、それに女優、水谷八重子さんの振り付けで踊りができたそうです(^_^)

 最初はビクターから新民謡「サッテモ節」として発売、全国的に広まったそうです。

戦後新たに編曲し、三十五年十一月週間サンケイの「全国民謡・新民謡ベストテン」で新民謡部門の第一位に選ばれて再び脚光を浴びるようになったんだそうですよ。
そんなに前からあったなんて知らなかったです!!

詞は十日町織物の象徴だった明石縮を唄い、踊りは雪のロマンを哀愁をこめて表

現した十日町の代表作で、新潟県の民謡として佐渡おけさと共に全国で愛唱されて今に至るそうです。

十日町小唄に歴史ありですね!

 

692.jpg

 

非!!

今日の大民謡流し ご覧になってはいかがでしょうか★

 

ダイニングしみず は祭りでも休まず営業しております(^^)

ランチのご予約も承っております!

TEL(025)-752-2058  お気軽にお問い合わせ下さいねo(^-^)o



 

 

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コメント(2)

そんな古くからの由来があったとは!!
地元なのに詳細は知りませんでした(+o+)

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このブログ記事について

このページは、simizuが2010年8月25日 14:44に書いたブログ記事です。

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