新着ブログ
- 09月03日
- [「しみず」のひとりごと] 第二段!!
- 09月02日
- [「しみず」のひとりごと] 十日町イベント情報~越後妻有 職人ごったく~
- 09月01日
- [らーめん大輝] 秋の限定メニュー
- 09月01日
- [小林米穀店のブログ] 早いもので9月ですね
- 09月01日
- [KATEKYO学院便り] 津南中等オープンスクールに参加してきました。
- 09月01日
- [「しみず」のひとりごと] 実は勘違い?!
特集記事
- 09月03日
- [くらし] 妻有パソコン教室
- 09月02日
- [企業] サウンドエッジレコード
- 08月16日
- [レジャー] 十日町市立里山科学館越後松之山「森の学校」キョロロ


十日町市入山の山中に、黒毛和牛が放牧されて話題になっている。この事業は新潟県の「電気牧柵放牧実証展示事業」で、耕作放棄地に電気柵を張り牛を放牧し、耕作放棄地の活用と「にいがた和牛」の生産拡大を行なうことを目的としている。ソーラー発電で50m×100mの電気柵に電気を流し、その柵の中で牛2頭が雑草を元気に食べていた。この事業の中心となっている籾山旭太さん(29歳・池谷で農業実習中)は「2頭ともメス牛で9歳がみすず、8歳がさつきと言う名前です。3月くらいから準備を続け、先月30日に来ました。牛達に事故のないように飼っていきたい」と話した。(撮影・取材/佐藤広樹)








